・・・旅の者です。今日は。
よせば良いのに、また怖い話を探して読んでしまいました・・・
ヘッドラインで「怖い話」とあると、ついつい読みたくなってしまって・・・
で、案の定怖くなり、この記事の下書きをしている現在、背後に気配を感じまくっている次第です。
あぁ、なんか背後だけじゃなくって、左右とか上とか足下にもいる気がする・・・
時々金縛りにも合うし、そういう時は寝ていて足を引っ張られたりするんですが。
それでも読んじゃう怖い話。
・・・これって、蒸し暑さは吹っ飛んだとしても、寝苦しさという点では話聞く前よりはるかに悪化している気が・・・
怖い話が好きな人というのは、いったいどういう感性をしてるんでしょうか?
このヒヤッとする感覚が好きなのか!?
・・・だったらわたしも「怖い話を好きな人」か。
いや、なんかあの、読んでると呪われそうな気がしてならないんですけど。
夜中にお手洗い行くの怖いし。
読んでいて、それを真実だと思う人が大勢いれば、その思いが作り話も真実に変える・・なんてね。
ぎゃあああああああ!!!
もっとも、どんなに怖い話を見聞きしても、どんなに蒸し暑くて寝苦しい夜でも、疲れていると知らない内に寝てしまうものなのですが。
まともな睡眠を取ろうとするときは、自分が寝付く瞬間って気づかない事がほとんどですね。
朝起きて、寝ていたことに初めて気づくという。
布団に入ってからいろいろ考え事をしていることもあるのですが、意識が落ちる時はブレーカーの如し。
これに対して、居眠り、うたた寝の類の時は、眠気がゆっくりと近づいてくるのがわかります。
耐えようとするんですけど。我慢できなくてうつらうつら。
眠気対策にはボールペンを手に突き刺したりするのも有効ですが、何度かやってると痛覚が麻痺してくるので・・・
わたしの場合は、書き物をしてごまかします。
ペンを動かしている間は決して眠る事がありません。
何を書こうかと考え込んだり、書く内容を思い出そうとしているときはヤバイですが。
で、眠い時に何を書くかというと、これはもう機械的に手を動かせる内容が一番。
小説の下書きでもできれば便利ですが、紙に書いて人に見られでもしたらタイヘンです。
恥ずかしすぎて死ねます。
ということで、普段良くやるのは,ポッと思い出してもずらずら出てくるような連想ゲーム。
その時やってるゲームのネタが多いのですが、パワプロやってれば西武の選手とか、三国志やってれば今日は魏の武将でも書き出してみるかーとか。
全く何の功徳もない作業ですが、寝てしまうよりはマシです。
いや〜、それでも耐えられなくてダウンする時はダウンするんですがねぃ。
眠らないコツ、というものがあるとすれば、根本的には規則正しい生活と、疲労を溜めないこと、でしょうね。
不規則な生活してると疲れが取れにくいから、結局は1つに集約されるのかも知れませんが。
高校までは、朝が早かったせいもあり、夜更かししても日が回るようなことは滅多にありませんでした。
そのせいか、みんなが撃沈されるような日本史の授業でも一人元気にノートを取っていたり。
やはり、夜遅くまで起きていて、十分な睡眠を取れていないままに昼を迎えるから・・身体が睡眠を欲しがるのかも知れませんね。
まぁ、分かっていても善処するかというと、そこはなかなか・・・ですが。
しかし、昨日ばっかりはさすがにどうかと思いました。
夕方、ゲームしてたんですが、突然眠くなってしまって、もう自分がどこに向かっているのかも分からないというほどの状態になってしまったので、急遽セーブしてそのまま床で寝ました。
原因はたぶん、金曜日の行動なんですが。
午後10時に寝て、マクロスFの始まる前、土曜日午前1時30分ころに起き出してきて、マクロス観てシェリル可愛いとか騒いだ後、引き続きゲームやって、午前4時ころ軽くネットやって・・・
再度寝たのは午前5時。もう方々で鳥が鳴いておりましたよ。
で、午前11時に起き出してきて、ブログ更新、と。
単純計算で、10時間近く寝とるやんけ!という話なんですが、妙な寝方をすると疲れが取れないのではないか?という仮説が今わたしの中に。
睡眠は時間ではなく、規則性とか、まとめて取る事とか、そういうところが重要なのでは?なんて。
それにしても、耐えきれなくて床で寝て起きたら頭の芯が痛い痛い。
時計を見たら、20分ほどの睡眠だったようですが、その間、意識は覚醒しても身体は動かせないような状態。
お夕飯が近いので無理矢理起きたところ、強烈な頭痛です。
もう夏本番ですし、ぐうたらしていて疲れが溜まるような場面はなかったはずなんですけども・・・
人体のメカニズムはよくわからんものです。
よせば良いのに、また怖い話を探して読んでしまいました・・・
ヘッドラインで「怖い話」とあると、ついつい読みたくなってしまって・・・
で、案の定怖くなり、この記事の下書きをしている現在、背後に気配を感じまくっている次第です。
あぁ、なんか背後だけじゃなくって、左右とか上とか足下にもいる気がする・・・
時々金縛りにも合うし、そういう時は寝ていて足を引っ張られたりするんですが。
それでも読んじゃう怖い話。
・・・これって、蒸し暑さは吹っ飛んだとしても、寝苦しさという点では話聞く前よりはるかに悪化している気が・・・
怖い話が好きな人というのは、いったいどういう感性をしてるんでしょうか?
このヒヤッとする感覚が好きなのか!?
・・・だったらわたしも「怖い話を好きな人」か。
いや、なんかあの、読んでると呪われそうな気がしてならないんですけど。
夜中にお手洗い行くの怖いし。
読んでいて、それを真実だと思う人が大勢いれば、その思いが作り話も真実に変える・・なんてね。
ぎゃあああああああ!!!
もっとも、どんなに怖い話を見聞きしても、どんなに蒸し暑くて寝苦しい夜でも、疲れていると知らない内に寝てしまうものなのですが。
まともな睡眠を取ろうとするときは、自分が寝付く瞬間って気づかない事がほとんどですね。
朝起きて、寝ていたことに初めて気づくという。
布団に入ってからいろいろ考え事をしていることもあるのですが、意識が落ちる時はブレーカーの如し。
これに対して、居眠り、うたた寝の類の時は、眠気がゆっくりと近づいてくるのがわかります。
耐えようとするんですけど。我慢できなくてうつらうつら。
眠気対策にはボールペンを手に突き刺したりするのも有効ですが、何度かやってると痛覚が麻痺してくるので・・・
わたしの場合は、書き物をしてごまかします。
ペンを動かしている間は決して眠る事がありません。
何を書こうかと考え込んだり、書く内容を思い出そうとしているときはヤバイですが。
で、眠い時に何を書くかというと、これはもう機械的に手を動かせる内容が一番。
小説の下書きでもできれば便利ですが、紙に書いて人に見られでもしたらタイヘンです。
恥ずかしすぎて死ねます。
ということで、普段良くやるのは,ポッと思い出してもずらずら出てくるような連想ゲーム。
その時やってるゲームのネタが多いのですが、パワプロやってれば西武の選手とか、三国志やってれば今日は魏の武将でも書き出してみるかーとか。
全く何の功徳もない作業ですが、寝てしまうよりはマシです。
いや〜、それでも耐えられなくてダウンする時はダウンするんですがねぃ。
眠らないコツ、というものがあるとすれば、根本的には規則正しい生活と、疲労を溜めないこと、でしょうね。
不規則な生活してると疲れが取れにくいから、結局は1つに集約されるのかも知れませんが。
高校までは、朝が早かったせいもあり、夜更かししても日が回るようなことは滅多にありませんでした。
そのせいか、みんなが撃沈されるような日本史の授業でも一人元気にノートを取っていたり。
やはり、夜遅くまで起きていて、十分な睡眠を取れていないままに昼を迎えるから・・身体が睡眠を欲しがるのかも知れませんね。
まぁ、分かっていても善処するかというと、そこはなかなか・・・ですが。
しかし、昨日ばっかりはさすがにどうかと思いました。
夕方、ゲームしてたんですが、突然眠くなってしまって、もう自分がどこに向かっているのかも分からないというほどの状態になってしまったので、急遽セーブしてそのまま床で寝ました。
原因はたぶん、金曜日の行動なんですが。
午後10時に寝て、マクロスFの始まる前、土曜日午前1時30分ころに起き出してきて、マクロス観てシェリル可愛いとか騒いだ後、引き続きゲームやって、午前4時ころ軽くネットやって・・・
再度寝たのは午前5時。もう方々で鳥が鳴いておりましたよ。
で、午前11時に起き出してきて、ブログ更新、と。
単純計算で、10時間近く寝とるやんけ!という話なんですが、妙な寝方をすると疲れが取れないのではないか?という仮説が今わたしの中に。
睡眠は時間ではなく、規則性とか、まとめて取る事とか、そういうところが重要なのでは?なんて。
それにしても、耐えきれなくて床で寝て起きたら頭の芯が痛い痛い。
時計を見たら、20分ほどの睡眠だったようですが、その間、意識は覚醒しても身体は動かせないような状態。
お夕飯が近いので無理矢理起きたところ、強烈な頭痛です。
もう夏本番ですし、ぐうたらしていて疲れが溜まるような場面はなかったはずなんですけども・・・
人体のメカニズムはよくわからんものです。





